早稲田大学に合格したいなら「受験サプリ」

早稲田大学に合格したいなら「受験サプリ」

早稲田大学に合格したいなら「受験サプリ」

 

 受験者数でこそ「近畿大学」と「明治大学」に抜かれてしまいましたが、未だ志願者数は10万人の大台を超える超人気大学です。

 

 10万人の受験者に対し、合格者は1万7千人。

 

 以前として高い難易度を誇りますね。

 

 

 参考:高校別早稲田大学合格者数トップ10(2015年)

 

 

開成高校(東京) 237人
湘南高校(神奈川) 187人
西高校(東京) 186人
渋谷教育学園幕張高校(千葉) 182人
女子学院(東京) 179人
聖光学院(神奈川) 177人
豊島岡女子(東京) 174人
麻布高校 163人
東京学芸大学附属高校 162人
県立千葉高校 150人

 

 非常にレベルの高い高校が並んでいますね。

 

 早稲田大学に入るにはかなり高い壁を乗り越える必要がありそうです。

 

 

高い壁ほど登り甲斐がある

 

早稲田大学に合格したいなら「受験サプリ」

 

 

 現状を確認することはとても大切なことですが、それで悲観的になる必要はありません。

 

 偏差値というのはいくらでも変わります。

 

 必要な勉強量をこなし、しっかりとした学力が身につけば、合格という道は開けてきます。

 

 

人によってスタート地点は違う

 

 超がつくような進学校に通う生徒の場合、10歳になるかどうかの辺りからかなりの量の時間を勉強時間に費やしています。

 

 多くは中学受験を突破し、東大を第一志望としています。

 

 そのような受験生にとっては、「予備校」の「カリキュラム」さえこなしていれば、自然と早稲田大学には合格できるでしょう。

 

 しかし、ほとんどがそういう受験生ではないはずです。

 

 県内一の進学校か、御三家レベルの受験生でもない限り、早稲田大学に合格することはいわば「逆転」を起こすことです。

 

 そして、「逆転」を最も起こしやすいのが、「受験サプリ」というシステムだと思います。

 

 

 

「受験サプリ」で「速習」

 

 

 速習というのは、1年分の授業を3か月前後で一度見て、さらにもう一度受けることによって学力を上げる学び方のことで、東進ハイスクールによるビデオ学習などが知られています。

 

 駿台や河合と言った超大手予備校や、Z会、進研ゼミなどはしっかりとしたカリキュラムのもとに通年の授業を行います。

 

 なので、スタート地点から遅れている場合、それを取り戻すのは難しく、さらに学力が上がった場合でもクラス変更がしにくいなどの弊害があります。

 

 「受験サプリ」はどれだけ授業を受けても980円(税別)である為、「スタンダード」レベルの学力を持った受験生でも、「ハイレベル」「トップレベル」と進むことが可能です。

 

 大手の教育機関は毎年多数の受験生を難関大学に合格させていますが、実際にはその何倍もの生徒が不合格になっています。

 

 今現在、早稲田大学への合格率が高いのなら、予備校やZ会などの通信教育を受講するのがよいでしょう。

 

 ただ、現在志望校まで距離があるのなら、「受験サプリ」での「速習」をお勧めします。

 

 努力とは、正しい場所で、正しい方向を向き、正しい量をやるだと思います。

 

 本気で合格したいのなら、本気で取り組んでみましょう。

 

 「ハイレベル」を二回、「トップレベル」を二回ずつしっかりと受講し、問題演習を繰り返していけば、いつのまにか以前とは比較にならない程の学力が身についていることでしょう。

 

 努力をしたら報われるということはないですが、努力をしなかったら絶対に報われることはありません。

 

 やる前に諦めるのか、本気でやってみるのか?

 

 それを決めるのは君です。


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